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ひっそり… こっそり…
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ガイナーレ鳥取とは、2010年の西目以来の対戦となる。次に会うときはJ2でと思ったものだが…
あの時の鳥取はシーズン通して安定した強さで優勝した。今年も堅守で勝ち点を重ねている。

秋田 1-0 鳥取

その鳥取と互角に戦い勝った記憶と昨年無敗の長野の足を止めたことから、今期無敗の鳥取相手だけど、なんとなくいけそうな感じはしてた。
但し、俺は仕事で不参加だったけども(ToT)
4年前の試合では今井を中盤の底に配置したのがキモだったと思う。今回もそういう発見があったかな。その辺は29日の試合で注目しよう。

試合は見てないので細かいことは全くわからないけど、数字を見た感じではいつものように自陣でボールをキープし少ないチャンスで得点→相手が一人退場しても無理せずキープして攻め込まれるも逃げ切り、かな。
思ってたのとだいぶ違うけどかなりスタイルは確立してきてて、こんな風に結果も出るようになってきた。鳥取は堅守のチームだからというのはあるにしても、だ。町田あたりにも同じように戦えればいいな。
東北の人は粘り強い、なんてよく言われるよね。俺は全然そうは思わないんだけどこのスタイル、と言うか試合内容ってステレオタイプな東北人のイメージにマッチしてて、これはこれでありかなと思う。
こだわりが強すぎるんでもうちょっと柔軟だといいけどね。



しかし土曜日出勤の仕事というのはアレだね、今後J1に上がった時のことを考えると途方に暮れちゃうよね。
だってさ、ほぼ全試合で不参加という事態に陥ってしまうのだから。
まぁJ1に上がるのが先か、定年を迎えるのが先かと言えばアレなんだけどね。

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ツエーゲン金沢はJ2ライセンスを持っている。さすが加賀百万石のお膝元、日本三大名園のひとつ兼六園を擁する強敵だ。
第一次世界大戦のきっかけはサラエボ事件だが、開戦の原因についてははっきり判っていない。様々な状況が複合的に絡み合っているのだろう。ひとつには「キンダイ」と言った時に金沢大学を指すのか近畿大学を指すのか世界を二分して大論争となっているが、そんなことも原因かも知れない。関係ないかも知れない。
という訳でこの日はテレビ観戦した。

金沢 1-0 秋田

前回の勝利で上向きなのか、それとも視点の問題なのか、普段見ているより遥かにいい感じで戦えているように見えた。
序盤は金沢のモーレツなプレッシャーで前に進むどころか後退を余儀なくされたが、それでもボールを保持しながら凌ぐといつもより気持ちスムーズにボールを前に運び始める。
やはり牧内の突破は前節ほど決まらなかったが、効果的に相手を苦しめてたと思う。逆に左サイドの前山は仕掛ける場面が少なくそれは残念だった。

ボールを持ちながらなかなかシュートまでいけない秋田、秋田のミスから速攻でシュートで終わる金沢、まぁいつもの展開だ。
無理をせず時間をかけてパスを回し、少ないチャンスに賭ける。攻撃的なパスサッカーというが、これ超守備的で堅実なサッカーなのではないか。

両者ともに持ち味を出して膠着した試合になったが、金沢のシュートはポストやバーに当たる不運があった。印象としては完全に金沢の試合だったね。こんな時はセットプレイからの得点で勝ったりするんだよな、と思ってたら、逆にそのセットプレイで失点した。
あれはしょうがない。



さて、お次は26日鳥取戦。仕事で行けないかな、むむむ。
その次の29日長野戦は行くよ!

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いいサッカーして勝つよとは言ったけど、ホントに勝つとは思わなかった。
何がともあれ、J3での初勝利におめでとう!

秋田 2-1 盛岡


じゃじゃ麺。俺はネギが嫌いなんだけど入ってる。
「あれ?俺のじゃじゃ麺にはネギが入ってなかったぞ」
という方もおられると思う。
そう、俺の前の人まではネギは入ってなかった。欲しい人用?スープ用?にネギの用意はしてあったみたい。
ところが俺の順番になると売り子のお姉さんは調理のおじさんにネギを渡した。するとどうだろう。今までデフォルトでネギが入ってなかったのに、俺のやつにはネギが入っているではないかっ!!!
美味しくいただけましたけども、まさかホームでアウェイの洗礼を受けるとは思わなんだよ。

       三好
    鈴木 半田
川田 熊林 新里 牧内
  初田 島川 江崎
      三宅

メンバーはこうかなぁ。
この3バックなのか江崎を右SBとした4バックなのか、とにかく、いつもとはちょっと違う感じ。右サイドには平井に代わってJ-22戦で右サイドからチャンスを作った前山、ではなく牧内。
1トップはレオナルド(怪我かな)に代わって三好。グノに代わって健児くん。
レオはともかく牧内と健児くんは俺もびっくりしたけど盛岡側もびっくりしたんじゃなかろうか。
多分おそらく今期の盛岡は対戦相手の攻撃の肝を消して勝ち点を重ねてきてると思う。今期初スタメンの二人は、盛岡の秋田対策のウラをかく秋田対策対策なのだろうか。よくわかんないけど。

実際自陣でボール回しをするのはいつもどおり、ただそこから崩すだけでなく牧内の突破に任せる感じは、J-22戦で前山が出てきてからの数分とイメージがダブる。
今までジャンケンでグーしか出さないサッカーだったのに、チョキを加えた感じか。

三好が前線で体張ってたのも効いてたと思うな。あの役目を峯ができたら素敵なんだけど。


これらの起用が功を奏してシュートは相変わらず少ないもののチャンスは多くなったと思った。
1点目のクロスも牧内、2点目のPKも牧内が倒されてのものだった。
ただまぁ、1点取った直後の相手コーナーとか2点目のPK取ったファウルとか、主審によっては違う判定したかも知れないけどね。
だから牧内の起用が当たったのとは別に試合はどっちに転んでもわかんない内容だった。

それでも監督の起用が当たった試合で勝てたのは大きい。これは上昇気流に乗るきっかけになり得る勝利のハズ。これから続く上位との対戦も自信を持って戦おう。

最後にMICHINOKU MITSUDOMOE、略してMMカップ途中経過。
秋田 勝点4 1-1-0
盛岡 勝点3 1-0-1
福島 勝点1 0-1-1

一巡して首位!

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負けたね。ド派手に負けたね。

相模原 3-0 秋田

いつものごとく試合は見てないからアレなんだけど。まだまだ時間がかかるってことかな。
今になって思えば開幕から比較的勝点の見込める相手だったなぁという気がする。ここである程度勝ち点積んどきたかったね。
盛岡は地域からの昇格だけど、どうもコチラのいいところを消してくるスタイルらしい。最も相性が悪い組み合わせだ。
ダイジョブかな。

その盛岡が終わると金沢鳥取長野町田と、昇格を今年の現実的な目標に据えてる相手との対戦が続く。
ここかなりキツイよ多分。




今回は試合観てないから何も言わないけど、来週ホームで試合観たらひとつ言ってみたいことがある。
…って手ぐすね引いて俺が準備してる時って大抵そう言い出せない状況になるんだよね。
面接で答え準備してるのにそこ聞かれないとか。
仕事で問題の対処法を勉強しておいたのに別の事件が発生するとか。
雨が降ると思って傘を持って出かけたのに晴れるとか。
そんな感じで。だから、こうやってこうやってこういうことを書いちゃうぞ書いちゃうぞと準備してる時はそうできない状態になる。

つまり、次節は最高のサッカーで勝つ。
…といいなぁ。

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ブラウブリッツ公認まぜそば・ブラウ麺

濃厚魚介まぜそばだ。しかし、濃厚すぎてしょっぱい。
試合はしょっぱくなりませんように・・・。

秋田 1-2 J-22

      レオ
  熊林  グノ 三好
    島川 新里
川田 初田 江崎 平井
      石川

メンバーはこうかな。
ディフェンスラインに江崎が入り、島川は一列前へ。熊林も前に出て半田はベンチ。
ベンチには峯に代わって前山が入った。浅井も初ベンチかな?
守備を固める作戦か、はたまた熊林を攻撃に専念させるためか。

前にJ-22で見たい選手を列挙したことがあったけど、この中にいるかな。宮市くらいは挙げてたと思うけど。
ニッキ ハーフナーは見たかったなぁ。
メンバーが大幅に入れ替わったJ-22はやはり連携はイマイチ。その分フォローし合おうとする意識は見られた。この相手に雪で練習不足で連携を深められなかったとか言い訳はできない。
それはそれとしてこの相手には絶対勝ってほしかったんだけどね。

試合は開始早々の10分に失点。
その後は大体いつものとおりボールを大切に戦う。
中盤からの縦パスを入れる回数はいつもより多い感じがした。その後の展開にあんまり繋がらなかったのは残念だけど、まぁ色々考えてるのは評価したい。
勝ってても負けてても同じように淡々とボールを繋ぐ印象があっただけに余計ね。
とは言えチャンスは作るものの得点する雰囲気にならない。


後半、相手がこちらのボール回しに秋田ころ、いや飽きた頃を見計らって平井→前山。この交代が当たり一気に攻勢に出る。右サイド深くまで侵入すると途端に相手の守備がバタついた。
前山に釣られるようにアーリー一辺倒だった川田も左サイド深くまで進出。左右から何度かクロスを上げ、何本もCKを蹴り、島川が何回か外して、畳み掛けるようにグノ→藤井。この交代も大当たりで、川田のクロスをヘッドで叩き込んだ。藤井は初得点。
わーい。

やっぱりさ、ボールを繋いで繋いで相手の守備態勢が整った状態から攻撃スタートするわけじゃん。
そうなると比較的守備の薄いサイドの攻略がポイントになると思うんだけど、それがよく判る時間帯だったと思うよ。
前山投入から同点までの時間ね。

その後は再びこう着状態に。時折チャンスを作るものの得点には至らず。三好→半田も功を奏さず、逆に終了間際に失点してしまいそのまま終了。

チョットずつ良くはなってる気もするけど、相手は急造チームのJ-22だし、まだなんとも言えないかな。
他のチーム相手に得点する直前のあの時間帯をもっと増やすこと、そこまでいって初めて今シーズンが始まる感じかな。

その前に終わったりして(笑)

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今週末はホームでJ-22との対戦があるわけだけれども、予報は雨。前日まで晴れなのに、雨。
何年か前もそんな年があったような気がする。なぜかホームの週末になると雨なの。
その年は雨が降る前提でスタジアムに向かってた気がする。

だからと言ってね、雨男は誰なのか、という話をするつもりはないから安心してほしい。

今節は来場者先着2000名様におこめ2kgがプレゼントされる。おこめ美味しいよ。
家族4人なら合計8kgということになる。しかも22歳以下の方は無料だとか(先着100名様)。22歳以下というだけで、ただでサッカーを観ておこめ2kgもらえるというワケだ。こんな美味しい話ある?

先着2000名といえば開幕戦で言えば来たほぼ全員がもらえる感じだが、これだけ美味しい話となるとおこめ2kg目当てに八橋に人が殺到するかもしれない。
どうしよう、八橋球技場には5000人しか入れないよう。



そんな話はどうでもよくってね。
俺はこの試合だけはどうしても勝ってほしいんだよね。前も話したと思うけどこのチームの意義に疑問があって。
育成のための育成というか、やらないよりやった方がマシというレベルの意味しか感じない。
育成チームの参加そのものには賛成なだけに、もっと有意義な形で参加してほしいんだよね。だから、今のこいつらはコテンパンにやっつけてほしい。
できるハズだ。

J1に行くレベルの選手がどんなもんなのか、ウチに来る大卒選手と何がどう違うのか、ということにも興味ある。豊かな才能に触れた上でやっつけてほしい。ね、お願いしますよ。

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最悪の天気が予想されたが、当日は雪どころか雨も降らず、というか晴れた上に10度を超える気温となった。
前回勝って春を迎えよう的なことを書いた気がするけど、試合前から春が来てしまったようだ。
門番を雇ってしまったから門を作ったみたいな、事が後先逆になっちゃったけど、こうなった以上勝つしかないワケだ。

そしてコレ

球技場を改修・・・だと?

いつの間に決まったのか、いや工事が始まったのか。
工事を始めてしまったから改修が決まったみたいなね、こちらも事が後先逆になってるようで(笑)



さて試合

おおおおJリーグの旗だぁ。

秋田 2-2 福島

      レオ
  グノ 半田 三好
    熊林 新里
川田 初田 島川 平井
      石川

メンバーはこうかな。開幕から多分変わらず。ちなみに去年からもメンバーが大幅に変った印象があるけどスタメンに限っては新入団は二人だけ。
ビルドアップの部分に変更はないので、展開は予想通り大体去年と同じ。対策とられることはわかっていたが、ひたすらパスを繋ぐ。そしてパスを繋ぐもののなかなか前へは運べず。
ただ、裏を狙う動きが増えた分攻撃は多彩になったかなという感じはした。いやそれは言い過ぎか、攻撃が多彩になりそうな感じはした。

15分くらいかな、三好がファールを受けてフリーキック、レオが合わせて先制!
直後に熊林のエレガントで不用意なヒールパスが相手に渡りゴール前に簡単に繋がれて失点。
30分過ぎに遠くてよくわからなかったけど三好のヘッドで勝ち越し。
で前半終了。

得点ではリードしていたものの攻守の切り替えの点で相手が上回っており、こちらはボールは保持するものの自陣でのパス回しが多く印象としてはかなり押し込まれていた感じだった。

後半に入ってしばらくして、初田のファールからのセットプレーで失点。後で見たら初田のオウンゴールらしい。試合の流れ的には致し方ないところ。
その後両者とも見せ場を作り、やや福島優勢の時間が続いたが試合終了。


んー、引き分けだったけども率直に言って負けた感じの試合だった。
もちろん試合前の高揚感や期待が大き過ぎた分、落差は当然あるはずなのは認めるけどもね。
まぁ攻守にわたって改善の余地はまだまだあると思うから、長いシーズンを戦ううちに完成度を高めていけばいいかなと思う。そういう成長の過程を見るのもいいもんだ。

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来る3月23日はブラウブリッツ秋田のホーム開幕戦だ。アウェイにいけなかった県内1万5000人のサポーターが待ちに待ったJ3の初戦なのである。
相手は福島ユナイテッドFC。この試合はMICHINOKU MITSUDOMOE、略してMMカップ(今考えた)のブラウブリッツの初戦でもあるのだ。要するに記念すべき試合なのだ。

だのに。
なぜ。

天気予報では降水確率80%の雪なんだねぇ。
今朝のニュースでは八橋球技場の様子が映し出されたが、雪が積もって真っ白だったよ。
まぁずっと降り続けなければ当日には溶けるだろうけど、それでもピッチコンディションは悪くなりそう。
パスサッカーを身上とするブラウブリッツ秋田には厳しい条件となりそう。
闘い甲斐がある、と監督以下選手一同は思っているに違いない。怪我にはくれぐれも気をつけて頑張ってほしい。

観戦する皆さんも風邪には気をつけて、防寒対策をしっかりとってください。
タオルマフラーは暖かいよ。
鍋アツフェスタもやるんだってねぇ。そう言えば3でアレの人は今何してるんだろう。
そうだ、ゴール裏で跳ねたりすると暖かいかも( ̄∀ ̄)

みんなで今季初勝利をあげて、遅い春を呼び込もう!

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仕事やら何やらで超忙しい日々を過ごしつつ、無理矢理作った休み。
それでも試合に行けないのはもちろん夜になってようやく結果を知ったのだった。

琉球 2-0 秋田

簡単に勝てる相手ではないのは分っていたけど、そうか負けたかぁ…。
まぁ成績は長いシーズンのトータルで語られるものだから未だ勝ち星なしなのは仕方ないけど、ホーム開幕に向けてひとつは勝っておきたかったよねぇ。

この試合でもJ3初が出たよ。いい加減ウザいと思うけど一応
J3初イエローは新里。
J3初黒星は琉球。
そして俺は初バレー。


栗原さんがいたよ。江畑さんもいたよ。

パイオニア 2-3 岡山
久光 3-0 日立

どんな勝負でも面白いもんだね。ひとつのミスで流れが変わる、ひとつのプレーで雰囲気が変わる。
特にパイオニアは2セット連取し3セット目も勝利目前までいきながら、ちょっとしたミスで落とし、そのまま第5セットまでとられての敗戦だった。
もちろん岡山の諦めない姿勢と言うか気迫と言うか、そういうのもあったんだけどあそこまで相手を追い込んで押し切れないというのはね、パイオニアは今季最下位ということらしいんだけど、こういう勝負どころでミスしたり気圧されたり、そういう試合が続いてるのかもね。

それにしても一日2試合はきつかったよ。寒いしね。
やはりお日様の下でサッカー見るほうが性に合ってる。


そういえば試合中島川がいたような気がしてね。


今見るとそんなに似てないな。島川だと思ったら野本だった。というオチ。

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スキージャンプの岡部選手が引退を決意した。昨日の記者会見の映像を見て「シャバさん痩せたなぁ」と思ったのは俺だけだろうか。

というワケで、じゃないか。それとは関係ないけども、今まで悩みに悩んだオーセンティックユニフォームを購入することにした。
でも今からじゃホーム開幕には間に合わないからもう少し考えようかな。

というのもね、俺はレプリカで十分なんだよね。というかぶっちゃけた話、オーセンティックとレプリカの価格差数千円が俺にとってはでかいんだ。
恥ずかしい話だが、そういうぎりぎりの生活をしてるんだよね。最初はオーセンティックは早々に売り切れると思ってて、その後のレプリカ発売まで待とうと思ってたんだけど、未だにオーセン売ってるってことは今年はレプリカを追加で作るところまで売れそうにないな…と読んだワケ。
なんかね(俺の記憶が確かな)数量限定って言いながら枚数明記してなかっし、結構いっぱい作ってると思うよ。
だからレプリカ待ってる人は諦めてオーセン買ったほうがいいと思う。
なんてね( ̄∀ ̄)そんなこと言ってるとすぐにレプリカ売り出したりするんだよね。

しょうがないからオーセンティックユニ買ってやる。その代わり年パスは無しだ。まぁ元々1/3くらいは仕事で行けないし。
選手も来季どうなるかわからない的なかなりシビアな生活をしていると思うけど、俺も生活に関しては結構ギリなんでそれで今年一年お願いします。

あー広告クリックしてくれって意味じゃないですからね。
多分何かの足しになるような仕組みになってないと思うし。

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